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沿革

昭和23年 10月 社団法人岩手県信用保証協会として設立
中小企業対策の一環として、商工会議所及び金融機関が中心になって、信用保証協会を設立しました。
昭和24年 12月 財団法人に組織変更
法制化されるまでの間、組織変更されました。
昭和25年 12月 中小企業信用保険法の施行
金融機関の中小企業に対する融資の保険(融資保険)と、信用保証協会の保証債務の保険(保証保険)が併存しました。
昭和28年 8月 信用保証協会法の施行
民法による保証をさらに進めて「信用保証」を事業とする信用保証協会の業務、組織を明確化するために制定されました。
昭和29年 6月 特殊法人への組織変更
信用保証協会法の施行に伴い組織変更されました。
昭和32年 8月 釜石支所設置
昭和33年 7月 中小企業信用保険公庫の創設
信用保証協会の信用保証と、国の信用保険の一体化(補完制度の確立)の一環として中小企業信用保険公庫が設立されました。
昭和34年 3月 一関支所設置、宮古支所設置
昭和38年 6月 大船渡支所設置
昭和41年 7月 福岡支所設置(現:二戸支所)
昭和43年 7月 水沢支所設置(現:奥州支所)
平成7年 7月 中小企業総合事業団の創設
平成11年 7月 中小企業総合事業団法が公布され、中小企業信用保険公庫と中小企業総合事業団が統合されました。
これにより、中小企業信用保険公庫の業務は中小企業総合事業団に引き継がれました。
平成16年 7月 中小企業総合事業団の信用保険事業を中小企業金融公庫へ移管
中小企業金融公庫法及び独立行政法人中小企業基盤整備機構法の一部を改正する法律に基づいて、中小企業総合事業団で運営されてきた中小企業信用保険事業及び信用保証協会に対する融資事業を中小企業金融公庫へ移管。
平成17年 8月 金融機関に信託会社追加

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